eラーニングで学ぶ
“認知症及び認知症ケア”
概要
・本研修は定額制会員(プレミアムプラン・法定研修定額プラン)限定です。受講者専用ページより受講頂けます。
・本研修はeラーニング形式で受講します。
・ネット環境さえあればどこでも受講が可能です。
・受講後、所定の方法にて研修受講報告書をご提出お願いします。
※定額制会員にご興味のある方はお気軽に事務局までお問い合わせください。
公開日
2026年 7月 1日(水曜日)
お申込みはこちら
一般の方
法人会員の方
開催概要
| 定員 | なし |
| 参加料 | プレミアムプラン・法定研修定額プラン対象研修 |
| 申込締切 | お申し込みは不要です。対象法人の方は受講者専用ページで受講いただけます。 |
| プログラム | 2026年4月:倫理及び法令遵守 2026年5月:高齢者虐待防止関連法を含む虐待防止 2026年6月:基本接遇 2026年6月:事故発生又は再発防止(15日配信) 2026年7月:認知症及び認知症ケア 2026年8月:身体拘束の排除の為の取り組み 2026年9月:緊急時の対応に関する研修 2026年9月:ハラスメントの理解(15日配信) 2026年10月:感染症・食中毒の予防及び蔓延防止 2026年11月:介護予防及び要介護度進行予防 2026年11月:精神的ケアに関する研修(15日配信) 2026年12月:プライバシーの保護の取り組み 2027年1月:業務継続計画(BCP)関連研修 2027年2月:医療的理解 2027年2月:褥瘡に関する研修(15日配信) 2027年3月:ターミナルケア |
講師
- 認知症介護研究・研修東京センター
副センター長代理兼研究部長 - 中村 考一
介護福祉士、社会福祉士、博士(社会福祉学)。
熊本県八代市出身。日本社会事業大学卒業後、同大学院博士後期課程を修了。
認知症介護研究・研修東京センターにおいて、認知症介護指導者養成研修、認知症介護実践リーダー研修等の企画・運営、人材育成に携わる。
研究では、認知症の人のwell-beingに資するケア、BPSDの予防・軽減(認知症チームケア推進研修)、本人の声を活かしたケアと地域づくり等をテーマとしている。
現場実践、研修、研究をつなぎながら、認知症の人の生活と尊厳を支えるケアのあり方について検討している。
熊本県八代市出身。日本社会事業大学卒業後、同大学院博士後期課程を修了。
認知症介護研究・研修東京センターにおいて、認知症介護指導者養成研修、認知症介護実践リーダー研修等の企画・運営、人材育成に携わる。
研究では、認知症の人のwell-beingに資するケア、BPSDの予防・軽減(認知症チームケア推進研修)、本人の声を活かしたケアと地域づくり等をテーマとしている。
現場実践、研修、研究をつなぎながら、認知症の人の生活と尊厳を支えるケアのあり方について検討している。
お問い合わせ電話番号
9:30~18:30【定休日】土・日


